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  Mail to White House at Google Blogger   My Linkedin はてなブログへのリンク 日本語ブログTOP 叙事詩(になればいいな) KeitaYamada’s diary 英語ブログTOP Odyssey(wow!)   Blog of keitayamada このGoogle Bloggerブログは、google翻訳で適切な英語になるように努力して、日本語記事を書いています。その為に読みにくい日本語になっている。 その為に、はてなブログで、Google翻訳する事に配慮をしない日本語の記事を書く事にしました。 このGoogle Bloggerブログ記事の20記事以上を要約した一記事を、はてなブログに書いています。 リンクしておきます。読みやすかったら、お読みください。 GoogleのAIが、重複コンテンツと判断しないことを願っています。 2020.01.04現在、日本語ブログと英語ブログをはてなブログに開設しています。 記事001 「日本国憲法が制定された経緯は、サンフランシスコ講和条約の前文に書かれているじゃん。」が動機でした。 記事002   ウィグル族と中国政府の和解の提案。一帯一路は、イスラム教徒であるウィグル族の協力を必要とします。ダールアルイスラーム が、鍵となるかも知れない。 記事003   超低金利の今の世界経済は大恐慌局面。デフレスパイラルは伴わない。ただし金利を上げたらデフレスパイラルに突入する。 記事004 僕のマクロ経済学的視点から見た、諸考察・・・国会議員達の経済に関する発言は、デタラメ放題なんだよな?言っておかないと、まずいなと思った 。 記事005   僕のアメリカ理解の原点は、小室直樹先生のアメリカ学 記事006  アメリカ民主社会主義とアメリカファースト 記事007 地球温暖化対策と発展途上国の人口爆発と人類の宇宙への移住 記事008   アメリカファーストの迎える結末・・・マジでアメリカ崩壊の予兆でしょう。そして、全世界の崩壊の予兆でしょう。世界の崩壊は、誰も阻止できない気がする。

NO.315 アメリカに独裁者が誕生するかも知れない。移民達が、アメリカを奪うのではない。アメリカが、自ら民主主義を破壊しようとしている。・・・ 白人のプロテスタントと、インド系移民が鍵です。 聖書とヒンズー教、どちらも天才を生み出します。

1. 聖書とヒンズー教、どちらも歴史上最高の天才的知性が生み出した思想でしょう。 白人のプロテスタント達は、2億人。ヒンズー教徒は10億人以上。天才が生み出される確率は、ヒンズー教徒が高いかもしれませんね? 漢民族も10億人以上。優れた知性が生み出される確率は、高いでしょう。漢民族の知性のポテンシャルは、僕には、現時点ではわかりません。 ただ、巨大なポテンシャルの可能性は、歴史が証明しています。 ただ、天才を生み出す力は、ヒンズー教よりも聖書が強いと思う。ヒンズー教徒は他宗教に改宗することによりカーストから解放されますが、プロテスタントは、予定説の恐怖から逃れる術はありません。予定説の底知れぬ恐怖は、プロテスタントの精神をどこまでも追い詰める。「予定説の恐怖から解放されたい。」この途轍もない圧倒的な衝動に支配されて、プロテスタントは希望を求めて聖書を解釈します。 2億人の白人のプロテスタントが生み出す最高の天才は、10億人のヒンズー教徒が生み出す最高の天才を上回るかも知れません。 ただし、プロテスタントは、予定説を直視する事を拒絶する事を、衝動的に欲します。平穏な時代には、プロテスタントは、予定説を直視しないでしょう。彼らの知性は、鍛えられません。 ただし、彼らが世界の終焉を予感した時、つまり最後の審判が近いと予感した時、彼らは予定説を直視するでしょう。天才が生み出されます。 ただし、今の視点では、白人のプロテスタント達は予定説を直視できない。現時点では、ヒンズー教徒と過酷な境遇に知性を鍛えられたインド系移民の知性が、白人のプロテスタント達の知性を凌駕しているかも知れません。 過去、白人のプロテスタント達の知性は、移民達の知性を凌駕していたと思います。白人達は、アメリカの支配権を確保し続けてきた。 しかし今、インド系移民達などの知性が、白人のプロテスタント達の知性を凌駕しているかも知れない。 アメリカの支配権を、移民達が獲得しようとしているのかも知れない。 2. 移民が、元の祖国で差別や迫害を受けてきたならば、復讐の衝動を抑えられないかも知れない。・・・しかし、カーストは、高潔な使命感を育むかも知れない。 差別や迫害が、悲劇を生み出す。 郵便投票による不正を防げないのならば、郵便投票は民主主義を破壊します。民主主義は脆い。人々の熱狂が、共和国を独裁者に与えます。 今

NO.314 中国が南沙諸島に海軍基地を建設した理由は、日本政府による尖閣の国有化を、アメリカが容認したからです。・・・尖閣の国有化は、中国に戦争を仕掛ける行為に近い。

仮に、日本が尖閣に自衛隊を上陸させると、間違いなく中国は軍事攻撃を仕掛けるでしょう。 日本と中国の双方が尖閣の領有権を主張しています。自衛隊の尖閣上陸を容認する事は、中国にとって、領有権の放棄を意味します。中国は、尖閣上の自衛隊を、間違いなく軍事攻撃する。 ですから、日本が中国との戦争を意図している場合には、尖閣に自衛隊を上陸させるでしょう。そして、中国が尖閣の自衛隊を軍事攻撃すると、アメリカが日米安保条約第5条の規定に従って、参戦する。日本は、アメリカを参戦させる事を意図して、尖閣に自衛隊を上陸させた。 平和的解決を意図する者は、相手の意思を尊重する。日本の尖閣の国有化は、尖閣の領有権を主張する中国の意思を尊重していない。日本は、戦争を意図している可能性がある。 中国は、そう認識するでしょう。 アメリカは、日本の尖閣の国有化を容認した。その報復措置として、中国は、南沙諸島に海軍基地建設を行った。 アメリカに対する抗議と、自己防衛の為です。アメリカが尖閣の国有化を容認した事により、中国は、アメリカが中国との戦争の意思を疑った。 これに対して、南沙諸島の領有権を主張している国々は、この状態を放置し続けている。いずれ、南沙諸島の中国の領有権は、確定されるでしょう。 アメリカ軍は、抗議のデモストレーションを行うだけで、中国軍に対して、強制力を行使しない。・・・アメリカには、中国と戦争をする意思はない。 南沙諸島の領有権を主張する国々は、単独では、領有権を取り戻そうとはしない。 中国は、軍事拡大を続けている。中国軍の目的は、中国の周辺地域での戦闘です。中国本土からミサイルを発射して、アメリカ空母を撃破する。中国本土から、ミサイルで、沖縄の米軍基地の燃料施設を破壊する。 アメリカ外交の目的は、国防総省による防衛計画の立案を実現させる事である。 アメリカは、これに反発します。その理由は、国防総省による防衛計画の立案が困難になるからでしょう。アメリカの外交政策は、国防総省の意図により決まるようです。 国防総省が、アメリカの安全保障を確実にする防衛計画を立案する。この防衛計画の立案を困難にする軍事力の排除を、国防総省は、アメリカ政府に要求する。 イランの核開発が核兵器に転用されたら、国防計画の立案が困難になる。だからアメリカ政府は、イランの核開発の阻止に踏み切った。 中国の覇権主義

No.313 不正を阻止できない郵便投票は、アメリカの民主主義を殺します。・・・古代ローマ、民衆の熱狂が、共和国をカエサルに譲り渡した。同じ事が、今のアメリカで起ころうとしている気がします。

2020.11.09 アメリカ建国の父達は、自由と人権と民主主義を選択した。彼らと彼らの後継者達は、勝ち取った自由と人権と民主主義を失わない為の努力を重ねてきた。そうした積み重ねにより、アメリカの基本理念が成立し、アメリカの伝統が成立し、アメリカ社会の諸制度が成立した。アメリカ大統領選挙制度も、その制度の一つです。 今の多くの移民達は、先人達の努力の積み重ねの意味を理解していないのでしょう。そんな移民が、民主党を支配している。これは推測です。 しかし、政治権力を握っている者は、自らの潔白を証明する義務を負う。疑わしきは有罪です。 選挙の前に、トランプが不正の可能性を指摘した州の全てで、郵便投票の開票が始まったら、勝敗が逆転した。十分すぎる疑惑です。 権限は、州知事にある。州知事が不正を行ったら、トランプは防げない。その結果、アメリカを奪われることになる。移民達が、郵便投票を利用して、 アメリカ国家を簒奪したに等しい。建国の父達の後継者達は、真相を理解し、絶対に赦さないでしょう。民主党の移民達の本当のボスは、誰なのでしょうか? 建国の父達の後継者達の政党が、共和党なのでしょう。連邦裁判所判事は、共和党の仕事でしょう。障害が起こったら、反対者は民主党を支持する。問題は、ありません。 2020.11.10 以下は今、僕を支配している強迫観念です。 アメリカへの移民は、元の祖国を憎みますか ? アメリカは、そのような移民が政権を奪う事が容易な国家です。 母親から娘へと、憎しみは受け継がれる。憎しみを抱く者は、復讐の衝動を抑える事ができない。 インドの、下位のカーストの人々への迫害の話を聞きます。コロナ禍の今、Dalitの人々への迫害を、インド国家は見捨て続けているという話を聞きました。 ヒンズー教は、最高の知性を生み出す。インド系移民の知性は、最高です。 カーストは、生まれながらに定められた呪いなのか?アメリカは、カーストから解放してくれる。 アメリカに渡ったDalitは、アメリカに感謝し、アメリカを深く理解し、アメリカ建国の理念を守り抜くことを選択しますか? アメリカで差別され、アメリカをも憎みますか? 郵便投票は、鍵となる全ての州の勝敗を逆転した。インド系移民は、今、副大統領の地位を手に入れ、4年後には、大統領の地位を手に入れる。すべては計画通り。政治の世界では、疑惑は

No.312 NASAのプロジェクトへの、資金供給方法の提案。・・・全世界に、革命的な変革を実現させるでしょう。

NASAのプロジェクトへの資金供給方法の提案。資金源による制約が、NASAにとっての最大のネックでしょう。 マクロ経済学的には、異端のアイデアです。しかし、複数のエコノミストから支持を得られています。複数の人々から、明確に反対されています。 僕がNASAを支持する理由。 NASAが生み出すイノベーションは、全世界に革命的な成長を実現させるでしょう。 “広大な宇宙のどこかで、人類の子孫が生存を継続する。” これは、NASAの最終目的でしょう。 NASAは、天体衝突など、宇宙からの要因で地球が破局する可能性に強い危機意識を持っていると思います。 必然的に、上記の最終目的を、NASAは設定するでしょう。NASAは、アメリカの国家目的の為に設立されたはずです。アメリカ市民とアメリカの協力者の生存の継続が、アメリカの国家目的のはずです。 人類の生存の為には、太陽系外の宇宙での人類の生存を実現する必要がある。この目的実現の為に、全ての意思と力を投入する。 ワープ航法、ブラックホールエンジン。物理学等で、可能性が指摘されているから研究する。この事が重要です。量子コンピューターを、最初は誰もが幻想だと思ったでしょう。現実の科学技術者だけは、幻想と考えなかった。 NASAは、その時において、実現可能なプロジェクトを、一つ一つ実現させてゆくでしょう。 最大のネック。 資金の規模による制約でしょう。NASAのプロジェクトは、資金の規模に制約されている。資金規模の制約により実現できないプロジェクトは、構想すらなされない。NASAは、大胆なプロジェクトを構想する勇気を持てなくなっていると思う。 だから、この提案します。 「償還期限なし、利率ゼロの国債。中央銀行だけが購入を許される。政府は調達した資金で、新規国家プロジェクトを遂行する。 ・・・インフレ率が設定上限を超えた場合にのみ、この国債を償還する。」 例えば、ブラックホールエンジンの開発。実現すれば、コストが殆どゼロの強力なエネルギー源を人類は獲得する。 産業の生産におけるコストは、人件費を除けばゼロになる。プロテスタンティズムの教義故に、企業は人々を雇用する義務を負う。ただし、利潤追求の制約からは解放される。産業革命が生起するでしょう。 NASAが、ブラックホールエンジンの開発プロジェクトを設計し、必要な資金を計算する。FRBがドルを新